リネージュ2レボリューションの回復職さん(動画より)

いつも私のブログを読んでくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。

 

ゆーちゅーぶにもリネージュ2レボリューションの解説動画があることに今日気が付いたうっかりさんこと僧侶好きです。

 

さて、今回は動画の中から回復職さんについて一部抜粋したものですが、


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ヒューマン、エルフ、ドワーフダークエルフの計4つの種族×4種類の回復スタイルについてかるく予想やら見解やら書いていこうかと思いますです。

 

まだ実際にやってはおりませんので何とも言えないところであり、ハクスラっぽいものはあまりやったことがありませんので未知の領域となってしまいますがそのあたりはご了承くださいですm(_ _;;)mアセアセ

 

 

 

まず、ヒューマンさんのビショップさんですが、スキルは動画の中では2つしか見れませんでした

 

どちらかと申しますと最も単純でシンプル

 

かつ、

 

速効性ではピカイチそうな回復スキル

 

があるため、素直な操作ができそうな印象です。

他にもどのようなスキルがあるかにもよるのですが、スキルが少ないから支援能力に乏しいというわけではなく、限られたスキルだからこそ基礎を知るにはもってこい、かもしれません。

ハクスラものは何かと状況把握をするまで慌ただしくなるので、かえってスキルの種類もシンプルで慣れないうちは少なめで少しずつできることを増やしていくスタイルのほうがやりやすいかもしれません。

 

回復スキルもHPの他にMPも回復するようなので、回復量にもよりますがパーティーに一人いればお薬代も浮くエコなスタイルになるかもしれません。

 

攻撃スキルはノックバックはどの程度なのかによりますが強力な攻撃から一時的に味方と距離を距離を放したいような時には役に立ちそうです。

 

ソロですと少々戦闘は厳しくなりそうです。

 

 

 

次に、エルフさんのエルダーさんですが、

 

持続性の回復スキルや防御力を上げるバフ系支援スキルやクールタイムを減少させるスキルなど、どちらと申しますと臨機応変型なスタイル

 

のように思いました。

 

持続性の回復スキルなため即座の回復力は他の種族には劣ってしまう可能性がありますが、一度かけてしまえばいちいち集まって回復、という手間が省け、逃げながらでも回復できるようになるため使い時やスタンなどに気を付ければタイマンでの長期戦にはなかなか役に立ちそうです。

 

特に、弓使いさんなど後衛系の職とは相性がいいかもしれません。

 

回復量と持続時間、回復間隔が気になるところですが味方の立ち回りによっては一気に攻められると回復が間に合わない可能性もあるためエルフさんの回復職さんの難易度はやや高めかもしれませんです。

 

ただ、それだけに攻撃スキルや支援系のスキルは(当たった敵さんの)被ダメージを増やしたりクールタイムの減少、防御力の増加など的確な判断力と先読みによる予防掛けなどなかなか頭を使いますが慣れれば回復職兼強力な支援者にもなれるでしょう。

 

ソロですと持続回復のスキルで逃げながら戦えれば、あとは時間制限が最大の敵となりそうな印象です。

 

 

 

ドワーフさんは元々のHPや防御力が高いそうで、固有パッシブが“被ダメージ時に一定確率でパーティーのHPを回復する”というもので、どの程度回復するかにもよります

 

前衛の方に寄り添いながら戦えるスタイルの回復職さん

 

な印象です。

 

回復スキルも回復と同時に防御力を上げるバフも付くようなので、前衛の方が多ければ多いほど活躍の場も多くはなりそうですが油断は禁物かもです。

 

後衛系の方が多いと自身が前線に立って戦うことも想定されますので、そのあたりはどの程度の被ダメージを受けるかにもよりますが前線で戦う系回復職さんとしても立ち回ることができそうです。

 

攻撃スキルはスタンさせるものと、敵さんの足止めをして後衛の方の強力な一撃の時間稼ぎや前衛の方を敵さんの強力な攻撃から守る(阻止する)こともできそうです。

 

ソロでは持ち前のHPと防御力、回復と防御力を上げるスキルでそこそこ戦えそうですが集団線ではジリ貧なるものになりそうですので引き際も見極めないといけなさそうです。

 

 

 

ダークエルフさんのシリエンエルダーさんは、固有パッシブに“パーティーに吸血効果”を与えるという何ともユニークなスキルです。

 

こちらもどの程度回復するのか、与ダメージが大きいほど効果が高いのか手数が多いほど効果が高いのかにもよりますが、アタッカーさんが多ければ多いほど持続した戦闘をしやすくし、さらに回復スキルも攻撃で回復するという特殊なもののようです。

 

回復手段も味方の残りHPが少ないほど回復力が高まるようで、言うなれば

 

死の側でこそ美しい

 

といった感じでしょうか。

 

窮地をチャンスに変えることもできるそんな能力を持った逆転系なスタイルかもしれません。

 

攻撃スキルもデバフっぽいものもありバフをかき消すものなど、特に対人戦では相手のパーティーに一人いると厄介な存在となりそうな感じです。

 

スキルも他の種族に比べて特殊なものが多いので使い慣れればしぶとく戦い相手をじわじわと苦しめる戦法を取ることもできるかもしれません。

 

ソロではバフをかき消せるスキルがモンスターさんにどの程度利くかにもよりますが、攻撃スキルが多いのでいくらか戦闘はこなせそうですが、ポーション代は少々かかりそうな印象です。

 

 

 

ここまでで扱いやすさでは

 

ヒューマン>ドワーフ>エルフ>ダークエルフ

 

となりそうです。

 

実用性としましては

 

ダークエルフ=ドワーフ>エルフ>ヒューマン

 

となりそうです。

 

他にも引き継ぎスキルなどあればまた変わってくるのですが、回復職さんだけを見ると総じてソロではパーティーでの支援はほぼ必須となりそうな印象です。

 

とりあえず、動画の中で見た私の予想と見解は以上となりますです。

 

実際にやってみてどうかが一番気になるところですが、配信されましたらエルフさんの回復職さんからやっていこうかと思いますです。

 

余裕があればドワーフさんやダークエルフさんなど、他の種族の回復職さんについてもリサーチしていきたいです。

 

ではでは、今回はここで一度切ろうかと思いますです。

 

ここまで読んでくださってありがとうございましたです(´ω`)