ゲートオブリベリオン 軽く予想やらです

いつも僕のブログを読んでくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。

 
そろそろ本格的にアヴァベルに飽きを感じてきているうっかりさんこと僧侶好きです。
 
さて、今回はいろいろと妄想話と申しますか、
 

そのうち来るであろうゲートオブリベリオンについての予想やらを書いていきたいと思いますです。

 
場違いな脱線話になってしまうのですが、Lobiのほうにて僧侶さんゲートオブリベリオンの公式のグループのほうに参加させていただいておりまして、“オフラインイベントの時に、夏ごろにαテストをやりたい”との情報がありましたので、僧侶さんはその情報を頼りに待機しております(汗っっ
 
とりあえずは“種族”について。
 
人間の“ヒューム”
魔法への探求心が強い?“エルダーナ”
猫耳と尻尾が特徴の、索敵と探索に優れているという設定の“フォレス”
鉱山?に住んでいる大きな体躯の“ダーリス”
小さな体躯に新しもの好きという設定の“トトラット”
 
現段階で判明している種族については、以上の5つの種族です。
 
外見(キャラクリエイトなど)でステータスやらが変わってしまったらゲートオブリベリオンの魅力のひとつになるであろう“種族”の概念が意味をなさなくなってしまうのでこのようなことはあまり考えたくはないのですが、あくまでも参考として、種族ごとにステータスのボーナスがあったら、のことを少し書いていきますです。
 
ヒューム……バランス型?、物理寄り?
エルダーナ……魔法型、魔法攻撃寄り?
フォレス……バランス型?、物理寄り?
ダーリス……物理型?、盾役寄り?
トトラット……魔法型?、器用さ寄り?
 
あたりになりそうです。
 
細かい余談としましては、もしオルクスのようないわゆるところの“エイムモード”的なシステム(仕様)のものであれば、
 
当たり判定が変わらないならば身長の高さで対人において当たる位置の予測をしにくくさせる
 
ということも考えられるため、
 
ステータス
当たり判定
 
この2つが変わらないのであれば、対人はトトラットさんが有利になる可能性が出てきますです。
 
運営さんもそれなりに対処はするとは思いますが、打ち上げや吹き飛ばされ耐性などを考えると、
 
重量ならダーリス
相手の予測を誤魔化したいのならトトラット
 
となりそうです。
 
また、アップデート次第で装備可能な“種族”となってくると、恐らく軽装備関係はトトラットさんやフォーレスさん、中間の装備はヒュームさんやエルダーナさん、重装備はダーリスさんあたりに制限されていきそうな気もしますです……。
 
 
 
次に、職業(ジョブ)について少し予想やら妄想やらを書いていこうかと思いますです。
 
とりあえず、現段階で判明している職業としまして
 
ファイター(戦士さん)
ランサー(槍使いさん)
アーチャー(弓使いさん)
ソーサラー(魔法使いさん)
ヒーラー(癒術士さん)
 
5つの職業です。
 
あくまでも妄想としての予想に過ぎないのですが、
 

ファイターさん

  • 壁役?
  • 自己強化スキルが豊富?
  • 接近職で慣れるのにはうってつけ?
  • ソロでは比較的さくさく狩れる?
  • 火力よりも物理耐性重視?
 

ランサーさん

  • 火力・物理範囲攻撃役?
  • 槍のリーチを生かした範囲攻撃や、捨て身の攻撃が特徴になる?
  • ファイターさんと比べればやや安全に戦える可能性あり?
  • ソロではある程度の装備か、ヒーラーが必要になってくる?
  • 火力&範囲重視型?
 

アーチャーさん

  • 敵さんの攻撃範囲外(アウトレンジ)から“狙い射る”ことのできる職業であり、オルクスタイプの操作(いわゆるところの、“エイムモード”的なシステム)になる?
  • 対象を状態異常にするスキルが豊富であり、じわじわと攻めていくスタイル?
  • ソロ・パーティー・PVP共にアウトレンジで戦えればどの職業よりも安全に戦える?
  • オルクスタイプの操作であった場合は、射る方向と敵さんの距離から矢の当たる位置や軌道を考えるなど当てるには慣れが必要?
  • タイマン(PVP)重視型?
 

ソーサラーさん

  • 聖(光)属性以外のあらゆる属性の魔法を操る職業であり、敵さんに有利な属性を考えながらもフィールド自体に影響を及ぼしたり天候によって戦い方を変えるなど頭脳戦も必要となるややテクニカルな職業?
  • 魔法耐性より物理耐性のほうが高い敵さんが多い可能性を考えると、間接的に攻撃できる魔法系スキルを考えてもアーチャーの魔法版として考えて使うのもありか?
  • 物理耐性が低くなることが考えられるため、装備が軽装備だと立ち回りが重要になり、重装備だと回避のタイミングとST(スタミナ)?の消費などを考えないといけないかもしれない?
  • 範囲攻撃を考えるとソロではある程度強くなれば、比較的さくさく狩れる?
  • 魔法特化のため魔法関係にはめっぽう強く、物理には脆いため自身の立ち回り方の強化には最適?
 

ヒーラーさん

  • 施術(回復魔法)とステータス強化系の支援系スキルが特徴的な支援職?
  • MPがある限り無限に回復できるため、ソロではよほど油断するか突っ込みすぎるかふざけたりしない限りは基本的に“(自分が)倒れてしまう”リスクがなく、装備がなくてもある程度のゴリ押し攻略が可能な、生存率の最も高い職業?
  • 支援職であり回復の専門職でもあるため、全職業中で火力が最も低くなってしまうことが予想されるため“時間制限”が最大の敵か?
  • 支援して初めてヒーラーとしての本領が発揮されるため、できるならばパーティープレイすることを推奨する職業になる?
  • ソロでのんびりやるならばヒーラーさん一択?
  • ステータスとしては魔法寄りの平均的なステータスになる?
 
各職業の特徴やら妄想を書くと以上のようなところです。
 
職業を変更できるというシステムを使って、レベル上げは戦闘職で行い支援はヒーラーさんで、という流れになっていくでしょうか……。
 
 
デスペナも気になるところで、アヴァベルのように経験値が減るだけなのかオルクスのように武具の耐久値のみが減るのかはたまた仮想通貨や所持アイテムがロストしてしまうのか武具が確率で壊れてしまうのかなどなど、配信されてからでしか分からないものの、少なくとも“倒れないこと”が大前提となるような厳しいデスペナであれば、常に緊張感を持ってプレイすることができるものかと思いますです。
 
また、“レベルアップ”によって“SP(スキルポイント)”が貰える概念であったり(オルクス)、ステータスも職業ごとに固定化されていればあとは装備の“重さ”と職業の“スキル”による駆け引きだったりで“極端な数値の格差”というものが生まれないものとは思いますです。
 
さながら、
 

オルクスのようなステータスのタイプであれば職業ごとに役割がハッキリとしているので自由にステータスを振り分けてただの○○キャラ、といった量産型のキャラになるのではなく“職業間での対等な条件下”で“いかにしてSPのやりくりをしてスキルを組み合わせて独自のスタイルで自由に戦うか”といったタイプの仕様であること

 
僧侶さんは期待しますです……。
 
他にも少し気になるところはありますが、とりあえずはここで一度切ろうかと思いますです。
 
ここまで読んでくださってありがとうございましたです(´ω`)