これといって特に目標はないですね

いつも僕のブログを読んでくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。

最近はリズムゲーム(DEEMOなど)をしたりお試しで(ネタ)小説を書いているうっかりさんこと僧侶好きです。

今回はちょっとした近状報告と申しますか、ここ最近僧侶さんがやっていることでも書き殴っていこうかと思いますです。

とりあえず、

リズムゲームと小説をちょこちょことやっておりますです。


リズムゲームのほうは、

DEEMO(ディーモ)


という、ピアノロールと呼ばれる画面(演奏パート)では、上から落ちてくる黒いバー(または、黄色いバーなど)に合わせて画面下の線より下の場所をタップしたりホールド→スライドしたりする、単純明快で且(か)つ、さながら擬似的にピアノを弾いているような感覚にもなれるというとても面白いアプリです。

演奏する度に“木”が成長し、新しい楽曲が出たり“探索”と呼ばれている画面で楽曲を見つけたりと“楽曲を選んで演奏するだけ”のどこにでもあるような音楽・リズムゲームとはまた、一味(ひとあじ)違った世界を堪能することができるかもです。

メインストーリーを進めると、早々に課金の要素が出てきます(一度課金してしまえば、あとは出てきません(追加楽曲は除きます))が、個人的にはそこら辺のアプリよりは断然良アプリですし、何よりも楽曲自体がほとんどピアノがメインでストーリー自体も音声や吹き出しはないものの、最後には涙腺が崩壊する真実が判明するので

課金してまでメインストーリーを進める価値は多いにアリかと思いますです。


演奏パートの“得点”は点数ではなく、

どれほどリズムを正確に押せたかを表す%(最大100%)


で計算されます。

うまく説明できないのがあれなのですが、簡単に申します

その曲の最大“リズム”数が100(いわゆる、最大で100までコンボが繋がる楽曲と仮定)

ぴったり(charming)で押せた数が50
ミス(早すぎ、遅すぎ)が50

“得点”は50%


のような感じです。

細かな備考としましては、リズムが落ちてくるタイミングを調整できたり、落ちてくる“速度のみ”を変更できたり(1~9段階)、難易度はEasy<Normal<Hardの最大3段階、演奏パートの上部の線はその曲の残り演奏時間を表す、演奏パート時の背景エフェクトと明滅のオン・オフ、“図書館”から一度見たムービーの再生などがあります。

総評としましては、課金して演奏できるようになる追加楽曲(ブック)を購入しなくても、メインストーリーの課金のみをしてそれから解放されていく楽曲だけでも十分に楽しめる良アプリです。
難点としましては、後半はやや木の成長が大変になることくらいかもしれません。
追加楽曲も、どれも面白いものや幻想的なものなどがあり、一度買ってしまえばいつでも何回でも演奏(プレイ)することができるため、もし気になるのであれば多少は課金してもいい程度のものですので、課金しても損はそれほどしないのが他のアプリの課金とは違うところでしょうか(1つのブックに複数曲が入っている上、購入記録を復旧すればまた課金しなくても一度買ったブックの楽曲で遊べるため)。



小説のほうは、前の記事にも書きましたが気まぐれ更新とその場の思い付きがある限りでほどほどに更新している次第です。

……僧侶さん飽きっぽいので、とりあえず今の小説だけはどうにかこうにか完結させたいですね(願望

僧侶さんの異世界珍道中記


で検索、検索♪

なるものです(“僧侶さん”でもGoogle先生の検索に出てきてくれる不思議です)。



ではでは、とりあえずここで一度切ろうかと思いますです。

ここまで読んでくださってありがとうございました(>人<;;)