オルクス レベルキャップ解放と新エリアがきましたね

いつも僕のブログを読んでくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。

通信制限がきてアヴァベルになかなかインできず、オルクスをまたやり始めているうっかりさんこと僧侶好きです。

さて、今回はタイトルにも書いてある通り、

オルクスのアップデートでレベルキャップ(レベルの上限)やら新エリアやらスキルなどの調整・追加やら仕様の微調整やらでいろいろと更新されたようですね。


オルクスのメインキャラである“僧侶好き(クレリック系統プリーストさん)”が前レベルキャップ(当時は70まで)に到達してからというもの、“レベルがカンストしてしまうと一気にやる気をなくす”体験というのを初めて経験してからというもの、それからなかなかメインで活動することがなかったのですが、今回のアップデートによるレベルキャップの解放で、やっとまたメインで活動する日がくるのか、と僧侶さんには嬉しい吉報です(通知が来てから知りました)。

さすがに久し振りのレベル上げとなると、やはり支援職(回復職)ということもあり火力はそこまでないものの、回復スキルと高い物理耐性、さらには無敵のガードもあるため、個人的にそれほど苦ではありません。

ただ、どうしてもレベルアップするまでに時間がかかってしまうのは事実ですので、どうにかこうにか物語(ストーリー)を楽しみながらも早いところレベルをまたカンストさせたいと思っておりますです。

アヴァベルとはまた違う装備とステータス固定の概念もあり、やはりその点ではソロプレイでも問題なくレベル上げもメインストーリーの進行も進められるというのは大きいかと思いますです。

レベルアップでいえば、やはりレベルが上がるたびにスキルポイントが貰え、そしてそれを任意のスキルの習得・強化に使えて、なおかつレベルが高くなればなるほど強い武具や様々なスキルを習得できるようになるというシステムもまた、アヴァベルより優れているところだと思いますです。

グラフィックや操作の自由度を比べてしまえば、アヴァベルのほうが勝ってはおりますがやはり装備や職の性能、スキルなど“役割”や“特徴”、さらには“長所・短所”などのバランスに関しては僧侶さんの中ではオルクスが一番かと思いますです。

アヴァベルはアヴァベルでいいところはあるのですが、装備、通信環境、使用する機器、もっと言えば課金の要素なども総じてステータスによる格差や職業の概念(アコライトさんなのにモンクがあるなど)、クリティカルやらクリスタ、ルーン、リンネ、リフト、覚醒、戦闘タイプが“サポート”による一方的な“ハメ技”の存在など、何かしらのアップデートがあるたびにどんどん重くなり、“ダッメデート”になってしまっているので(だいぶ前からですが……)、できればリンネが実装されてしまう少し前くらいが楽しかったのかな、と思いますです……。

さって、いろいろと書いてしまいましたが、

とりあえず今月は通信制限がかかってしまいましたので大人しく“オルクス”やら“携帯型ゲーム機(PSVITA)”などをやっていようかと思いますです。

ここまで読んでくださってありがとうございました(>人<;;)