ゲートオブリベリオン 風の噂を聞きまして

いつも僕のブログを読んでくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。

施術(回復)魔法が使えたらいいなと脳内世界がいろいろとお花畑なうっかりさんこと僧侶好きです。

さて、今回は一言記事と言いますかプチ情報と言いますか、

何やらゲートオブリベリオンの戦闘方式が変わったという風の噂を聞きました。


元々ゲートオブリベリオン

ターゲティング(いわゆる、“トーラム”のような“オートバトル”に似た)戦闘


の予定だったのですが、

ノンターゲティング(いわゆる、“アヴァベル”や“オルクス”方式。 ジャンプや回避などがあるようでした)


になった?ようです。

僧侶さんの頼りない情報収集能力内での、独断での判断と予想なので、真偽性には欠けますがそれに関連する動画もありましたので、つまるところ

ゲートオブリベリオンはアヴァベルのような操作システムに近いノンターゲティング方式である可能性が高い


という結論です、ええ。

断定できるものでもないのですが、オートバトルがあまり好きではない僧侶さんとしては嬉しい風の噂です(←理由としましては、トーラムタイプのアプリはソロよりも“パーティープレイ”が推奨されるタイプのキャラ育成と、アヴァベルと比べると操作の制限を感じるからです)

個人的には、オルクスのシステム(メインストーリーをほぼソロでも進められるような、職業ごとのステータス固定と装備制限LV.=強い武具、敵さんからお金がドロップなどのシステム)アヴァベルの操作性(こちらは、システムは一切継承せず、操作のみ継承)がミックスされるものとなれば、まず間違いなく大ヒットするアプリになると思います。

いろいろと語ってしまいましたが、とりあえず

ゲートオブリベリオンの戦闘システムはアヴァベルのようなものになるかもしれない


といったところでしょうか。

実際のところ

配信されるまでのお楽しみ


なのですが、もしもアヴァベルのような操作性であれば僧侶さんの施術者ブログの第二期を迎え、さらに職業変更も可能?ということでこれまで影の薄かった僧侶さんの本来のハンドルネームの“彼”の登場が……?

記事の初めのほうにその“名前”はいつも出ていますが、何はともあれ、ゲートオブリベリオンの配信に期待ってやつです。

システムによって

施術と魔導の融合
施術と戦技の融合
器用貧乏のすすめ


などなどの育て方があるかもしれませんです。

かなり引っ張ってしまいましたが、いい加減にここで一度切ろうかと思いますです。

ここまで読んでくださってありがとうございました(>人<;;)



PS.
ギルド名に関してですが、そのような風の噂や職業変更も可(?)なので、

“†施術者育成教会†”


と職業と役割を特定するようなものではなく、

“神聖ルミナンス国教会”


という名前にしたほうがいろんな職業の方々が気軽に入れるような気もしますです。

“のんびりゆったり”


でもいいのですが、いかせん、ソロプレイ推奨ギルドなので結局のところはどのギルド名がいいか改めて悩みどころです。



“†施術者育成教会†”

その名の通り、職業が“ヒーラー”専門の施術と支援についての研究と考察、そして未来ある施術者を育成していくギルド。
目的は、施術の探求とより良質・信頼性のある“ヒーラー(施術者)”の育成。

“神聖ルミナンス国教会”

いわゆる“ヤバそうな”名前のギルド名だが、実際のところは前述の“†施術者育成教会†”の職業条件を緩和し、神への信仰により迷える人々に道を指し示し、導く“お助けギルド”。
“ヒーラー”が優遇だが、奉仕の精神と癒しの心得、慈愛の能力を持つ者や他者への専心支援等を行う方も優遇される。

“のんびりゆったり”

いわゆる“ソロプレイ推奨ギルド”。
人はいても何もしない、ギルイベや集会などがあるわけでもない、ましてや交流戦などもあるわけでもなく完全自由行動、かつのんびりゆったりを信条に楽しくやることが必要最低条件となっている。
細かな注意点としては、イン・アウト時の挨拶はできるだけすること、他者への迷惑行為(いわゆる“荒らし”)等は絶対にしないこと、ギルメンさんの募集はマスターを通してから許可を出す、多数決での意見等の最終決定権(ジャッジ)は基本的にマスターが持つ、など。