僧侶好きということで

アヴァベルでは回復と支援が基本アコライトさん系の格言など自分の中のものであったりその場の思い付きであったりですみませんですがここに書いてみようかと思います。

  • 施術者であるアコライトは奉仕の精神と癒しの心を持ち、そして慈悲と憐憫(れんびん)の情を持ち他者に貢献するべし。
  • 聖人(セイント)を目指し日々修練に励むべし。
  • 癒しの道を歩む施術者は奉仕することにより人々から感謝されることが何よりの喜びである。
  • 自分がされて嫌なことを相手にしてはならない。 逆に、自分がされて嬉しいと思えること、ありがたいと思えることを施術と奉仕により相手にしなさい。
  • 施術者の目的と存在意義、そして糧となるのは人々の健康・生存・安泰、そして信仰心である。
  • 他者を敬い、他者を尊敬すべし。 慢心・傲慢などはいずれ身を滅ぼし、他者との繋がりを断つものなり。
  • 自らが歩むべき道を見失いし者、岐路に迷いし者には道を教え導くべし(司祭、プリースト)
  • 魔を浄化し、人々の穢(けが)れを背負い赦(ゆる)すべし(祓魔師、エクソシスト)

きっと、他の方ならばもっと立派なことが書けますです。

小難しいことばかり書いてしまいましたが、回復役である施術者ならば癒しの心と奉仕の精神を、戦う僧侶さん(モンクさん系)ならば敵を翻弄(ほんろう)し、味方が倒れないように守りながら動きたいものです(><;)←こんなことを言っている僧侶さんも回復などがうまくないです、すみません(汗っっっっ

今回はよく分からない内容のものですみませんでした(><;)