アヴァベルオンライン 僧侶さんのすすめ プリースト編

いつも僕のブログを見てくださっている読者の皆様、こんにちは、こんばんは。
初めましての方は初めまして。

ええと、数週間の間が空いてのアヴァベルオンライン 僧侶さんのすすめ のアコライトさんの上位職、司祭さんことプリースト編を自説・解説していこうかと思います(汗っっ

今回も読みづらい内容の駄文になってしまったり個人的な偏見など多々あり、お見苦しい点や間違いなどがあるとは思いますが、よろしくお願いしますです(><;;)

プリーストのスキル

聖職の杯
セルフィホーリー
サンライト
リアランス

  • 聖職の杯編

聖職の杯はプリーストのパッシブスキルです。
ゲーム内の説明文の通り、レベルを上げるとVやIなどの基礎ステータスの+の数値が増えます。
上昇するステータス値は…すみません。
よく見ていなかったため不明です…。
が、支援職なのでI、M、Dの3つを中心に上がると思われます(><;;)

スキルレベルを上げることで20の倍数のボーナスも狙いやすくはなると思いますが、どの能力がどのレベルで上がるか分からないため後回しにしても大丈夫だと思われるスキルです。

みんな大好きシャボン玉です。 シャボン玉です(真顔 大事なことなので2回言いまs(黙
すみません(汗っっ 本題に戻ります(汗っっ

特徴としては、中距離をチャージしながら移動するよりもやや遅めの速度で真っ直ぐに飛んでいく、いわゆるヒールライトの速度が遅くなり、かつ人数制限なく最大で4回まで回復することができる、巨大化&強化バージョンのようなものですね。

長所としては、やはり一回の使用で人数制限なく最大4回まで回復することができ、かつ使用者自身も回復することができる上、シャボン玉にシャボン玉を重ねて一度に2回ずつ回復したり、タイマンなどでもあらかじめ出しておいてHPがなくなりそうになったときにダッシュで逃げつつ回復をしたり(ry
…と、回復の使い道が豊富になる素晴らしいスキル
です。
さらに挙げるとすれば、4回分全て回復すればリンクヒール一回分以上の回復量があり、なかなか強力ですね。

短所としては、回復→回復の間隔があり、4回分の回復が終わるまでに少し時間がかかることと、敵さんにシャボン玉の進行方向先にサンクチュアリなど弾き飛ばされるスキルやブリザードなどを使われてしまうと回復しづらくなってしまい、シャボン玉を出すまでにわずかながら硬直があるため隙ができてしまうことだと思います。

タイマンでもGVでもチーム戦でもメインタワーでも、混戦ならとにかく1つは出しておきたいスキルです。
出すコツや飛ばす場所のコツとしては、日々の経験などもそうですが、やはり相手の気持ちになって考えて使うことだと思います。
例えば、混戦で。
1つはあえて混戦の中に、もう一つは反対側に1つ出しておけば一旦こちらに味方が戻ってきてまた混戦の中に戻っても、その混戦の中にシャボン玉が残っていればまたこちらに戻る回数も減るかと思います。
また、対象や目標物(ステージの中心や拠点など)を取り囲むように、周りながら出していき、それぞれのシャボン玉が合流するようにするイメージで出す前述で書いた、一度の回復で2回分のシャボン玉の効果が出るため、緊急時のダッシュ回避&回復にも使えるかと思います。

…これはあまり使えない方法なのですが、僕は“シャボン玉の行進”などと呼んでいる方法で、

シャボン玉を出す→ちょっと前進(出したシャボン玉を越えない程度)→シャボン玉の上にシャボン玉を出す→……

という見ただけで無意味な方法もあります。
長所は、弾き飛ばされたりしない限りは重なったシャボン玉に近い自身が倒れにくくなることです(Vに振っていなければ大変危険だと思いますが…)
短所広範囲にあまりばら蒔(ま)けないことです。

分岐は、

A 回復回数(+1)と飛ばせる距離(設置時間)のどちらも強化した欲張りタイプ(SP消費増加)
B 回復回数(+1)のみを強化したタイプ
C 飛ばせる距離(設置時間)のみを強化したタイプ

だったと思います。

分岐の選択迷いなく欲張りタイプのAです。
理由は、アコライトさんのパッシブスキルのSPの自然回復量が増加するマインドリポーズというスキルがあるため(ry
…とにかくアコライト系はちょっとやそっとではSPが枯れないために欲張りタイプでも問題ないからです。
欲張りタイプ以降、シャボン玉の移動距離がかなり延びたと体感でき、回復回数も+1回だけですが増えるので分岐前以上に大活躍すること間違いなしです。

まとめ

  • リンクヒールが回復の基礎、ヒールライトが回復の隠し味ならセルフィホーリーは回復のトッピングである。
  • セルフィホーリーはステージ内に1つでも出しておけばいざという時の回復・回避手段になる。
  • 相手の気持ちを考えて使うべし。 迂闊に使えば痛恨の迎撃を受ける危険あり。 サンクチュアリと併用したり反対方向にも飛ばすべし。
  • 回復間隔は重ねて補うべし。

サンライト編

こちらもみんな大好き太陽さん。頭上に神々しい光を発生させます。

特徴と長所としては、
味方のDEXとクリティカル発生率を上げ
敵さんのDEXとクリティカル発生率を下げるのが大きな特徴ですね。

ただ、敵さんに対しての効果は10秒あるかないかくらいだったので対アコライトさんで相手がサンライトを使った後に上書きする感じで使うと効果的だと思います(←要検証ですが…ミスト系も後からかかったものが上書きされるのでこちらも恐らくミストと同じような効果になると思われます)
また、前述の通りDEXとクリティカル発生率を上げるのでどの職業の方にも喜ばれ、範囲攻撃を持つマジシャンさん系や手数の多いローグさん系などに特に大きな効果を発揮すると思います。
ちなみに、効果時間は30秒です。

短所としては、レベルが低いうちはあまり効果を実感できないこと、そして前述のセルフィホーリー同様、硬直に注意しなけらばいけないことでしょうか。

使い時も気を付けないと敵さんに狙われて袋叩きに遭うことも多いのでできるだけ敵さんから離れてから使いたいところです。

分岐は、

A 効果時間を延長したタイプ
B クリティカル発生率をさらに上げたタイプ
C DEX上昇量をさらに上げたタイプ

だったと思います。
この分岐はBのクリティカル発生率をさらに上げたタイプが無難かと思います。
この分岐にする理由は…すみません。
いろんな方からの意見や攻略サイトを見て決めたため、自分でも詳しく説明はできないですが、恐らく%としての割合…?で上がると思われるためBの分岐が人気なのかと思います(汗っっ
知識・研究不足ですみません(><;;)

まとめ

  • サンライトはどの職業にも喜ばれるお天道様である。
  • このスキルがかかっているかいないかでクリティカル発生の頻度が変わり、場合によっては戦局を左右する。

リアランス編

自身の前方に聖属性の槍を発生させる魔法スキルです(←個人的に惹かれる表現です( ✧ω✧) )
特徴と長所としては、味方には回復、敵さんには天罰(ダメージ)という攻撃と回復の2つの効果を持ち合わせたスキルです。
イメージとしては、ヒールライトの攻撃の効果がついたバージョンでしょうか。
若干のクールタイムと溜めがあり、ほぼ真っ直ぐに中距離程度の効果範囲を持ち、横幅はやや狭く判定がエフェクトが出てから使用者のモーションが終わる直前までとほぼ一瞬なため、シャインレーザーのように“引っ掻けて当てる”のが難しいですが、ある程度の連射は利くため、立ち止まっている味方に対して使うと当てやすいかと思います。
ただ、回復量と天罰のダメージはヒールライト、シャインレーザーと比べるとおよそ80~90%ほどしかない上、消費SPも以外と大きく調子に乗って使いすぎるとあっという間に枯れてしまうため、使う際は味方が立ち止まっている時か混戦の中にいる味方に当てるなど、使い時には注意したいですね。

短所としては、前述の通り硬直、クールタイム、そして一回の効果がヒールライトとシャインレーザーの1~2割減であることでしょうか。
混戦での支援としてならなかなか心強いですが、その分隙もあるため、使い時には要注意です。

分岐としては、

A 敵さんへの天罰(ダメージ)を高めた火力タイプ
B 味方への癒しの加護(回復量)を高めた支援タイプ
C 天罰と加護、どちらも強化する欲張りタイプ

だったと思います。

この分岐もCの欲張りタイプ(強化タイプ)1択です。
理由は(ry
欲張りタイプの分岐にしてから使えるようになるため、クリアランスを使うとしたらできるだけ分岐を選択し終えてから使いたいところ
です。

まとめ

  • 使用時の硬直や能力の低さなどは他の回復スキルと併用するなどし、補うべし。
  • 混戦では大いに活躍するスキルである。

以上、アヴァベルオンライン 僧侶さんのすすめ プリースト編でした(汗っっ

今回も内容がグダグダだったり個人的な偏見などが盛りだくさんの内容だなぁと読み返して思います(><;;)

他のアコライトさんの方々にもスキルの使い方や立ち回りなどを聞いて、そしてそれらを生かし、いろんな方々を癒し、あなただけのアコライトさんとして施術者の道をお歩みくださいです(`・ω・´)ゞ

今回も読んでくださってありがとうございました(><;;)ハワワ